Warframe(PS4):トレードのやり方5つの手順。チャット上でのやり取りの流れ。

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Warframeのトレードのやり方と、チャットでのやり取りの流れを紹介。不明な点があればコメントください。PS4版の話ではあるが、どのプラットフォームでも同じなので初めてのトレードするって方は是非参考に。

基本的にはクラン所属で使用が可能になるDojoで行うが、自分が所属してないのであればトレードの際に招待をお願いするか、火星のMarooのバザーを使う手段もある。以下、詳細。

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トレードのやり方

マスタリーランクを2以上にすると機能が解放される。トレードするパーツやMOD、プラチナと手数料となるクレジットを用意。どちらかがトレード可能なエリアに招待するのだが、トレードは以下の2か所のどちらかを使う。

  • 火星にある「Marooのバザー」
  • クラン所属で行ける「Dojo」

基本的にはDojoを使うことが多く、自分がクランに所属していなくても「招待お願いします。」と言えば大抵は相手のDojoに誘ってもらえる。自分でDojoを立ち上げた場合は「トレーディングポスト」と呼ばれる施設が必要で、土星まで進めないと作成するための素材が揃わない。

トレーディングポストの使い方

Dojoに招待した側がトレーディングポストのコンソールにアクセスする。Dojoにいるユーザーの名前一覧が表示されるので、相手の名前を選択しトレードを申し込む。申し込み後は、

  1. 上段の枠にトレード品をセット
  2. 「トレードの準備ができたらチェックを付けてください」にチェック
  3. 相手のトレード品の確認と準備を待つ
  4. △ボタンで「トレード受諾」を了承
  5. 「トレードを受諾しますか?」に×ボタンで了承

の5つの手順でトレードを済ませる。随時、操作の説明は画面内に表示される安心設計。途中で回線が切れても、相手次第ではあるがトレードに復帰もできる。尚、トレーディングポスト画面はMarooのバザーでギアメニューを開き「ショップを設置」で事前に確認可。

チャット上のやり取り

トレードチャットを眺めつつ交渉相手を見つけたら、その方の名前を選択し「通信(個人チャット)」で連絡を取る。売り物の前に、「買い」やら「売り」やら書かれているが、

  • 買い[Blaze]10pt → Blazeを10ptで買いたい
  • 売り[Blaze]10pt → Blazeを10ptで売りたい

という意味がある。基本的には、トレードチャット欄に書き込んでいた方がDojoに招待することになっている。そうでない場合は「招待お願いします」と相手に伝える。

交渉相手には「買います」や「売ります」だけで十分伝わる。たまに「価格提示願います」とある場合は、「〇〇ptで買いたいです(売りたいです)」と答える。返事がしばらく無い場合は先着に漏れたと思いましょう。親切な方だと「〆ました。機会があれば、またよろしくお願いします。」等の返事が来る。

トレードを申し込む場合の流れとチャット

トレードチャット欄にて、自分からトレードを申し込む場合の流れとチャット。

  1. トレード相手の名前から「通信」を選択
  2. 自分「買います or 売ります」
  3. 相手「ありがとうございます」「招待します」
  4. メニュー画面からDojoへの招待を受ける
  5. ギア画面から「お辞儀」の動作をする
  6. トレードディングポストでトレード作業
  7. お辞儀
  8. お互い「ありがとうございました!」
  9. メニュー画面からDojoを去る

トレードを受ける場合の流れとチャット

トレードチャット欄に自分から「買い」「売り」とアピールしていた場合の流れとチャット。

  1. 相手「買いたいです or 売ります」
  2. 自分「ありがとございます」「招待します」
  3. 自分のDojoへ移動する
  4. トレード相手の名前から「招待」を選択
  5. お互いにギアメニューから「お辞儀」
  6. トレーディングポストへアクセスし相手を選択
  7. トレーディングポストでトレード作業
  8. お辞儀
  9. お互い「ありがとうございました!」

トレードチャット欄に青い文字でリンクを貼る

トレードチャット欄を利用する際、青い文字のものがあると思うが、これを選択するとどういった品なのかを確認できる。自分がチャット欄に書き込むときも、出来る限り青文字でリンクを貼った方が売れやすい。

半角の[]で囲まれたWarframe内に存在するMOD、設計図、パーツ名等にリンクが自動的に貼られる仕組み。存在しないものは「リンクできませんでした」と拒否され、チャット欄にも表示されなくなる。

リンクを貼る練習は、マッチングメーキングを「フレンドのみor招待のみ」にするとチャット欄のタブに分隊タブが現れるのでそこで試すといい。英数字は小文字の半角。半角スペースも忘れずに。

手数料、トレード可不可の確認等

手数料は「トレードで受け取るもの」によって決められており、ほとんどが2000~10000クレジット以内で、「レジェンダリーMOD」が100万クレジット、「レア以上のアルケイン」が10万~100万クレジットとなる。プラチナを受け取る場合は、1ptあたり500クレジット。

トレード出来るアイテムは「MOD、prime品の設計図、prime品のパーツとその設計図、シンジケートの武器やパーツとMOD、アルケイン」等で、手数料含め細かくは「Warframe wiki トレード」で確認するのが良い。

心配であれば、Marooのバザーのロビーでギアメニューを出すと「ショップを設置」という項目があるので、トレーディングポストと同じ画面でトレードに出せるか試せる。実際のトレードの様子を見たい方は「トレードとはなんぞ??一儲けしようぜ!」という動画の方がとても参考になります。

マスタリーランクとの兼ね合い

一日に出来るトレード回数はマスタリーランクと同じ数になる。武器やフレームを買いたい場合は、装備できるマスタリーランクの条件をクリアしていないとトレードが成立しない。

おまけ

トレード品の相場について話すことはNGとされるので、他人の価格を参考にするのが良い。一品につき1~50ptで収まるものが多い。primeフレームや武器は、設計図と各パーツ3種セットでの取引が多いので4品分の値がつく。

売りやすいのはソーティーミッション報酬に含まれるrivenMODで、未開封のものを買う方が多くいる。シンジケートの増強MOD類も割と売れる。トレードで買いたいのは、フレーム関係の遺跡船MOD。

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