Warframe:オロキンセル稼ぎのための周回おすすめ場所3選

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Warframeのオロキンセル稼ぎで、時間効率が良いのは侵略ミッションに土星かケレスが選ばれているとき。コンテナが存在せずアイテムレーダーでオロキンセルが見つけやすいためだ。

オロキンセルの必要数が1~5個の場合は、土星、ケレス、ダイモスの抹殺ミッションの周回がおすすめ。惑星素材4種のいずれかをドロップするため、特にダイモスのLephantisであれば、頭3つと本体とで4回ドロップチャンスがある。

他、ダークセクターの耐久や掃滅+コンテナ壊しなどなど。オロキンセルはトレード出来ないためどうしても自分で集める必要がある。以下、詳細。

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侵略ミッションについて

侵略ミッションでは通常のコンテナが存在しないため、レーダーには素材が確実にドロップするものしか映らない。侵略ミッションの舞台がオロキンセルのある土星かケレスであれば、全てのコンテナをチェックして回る手間が省ける。特に「感染体相手の抹殺ミッション」だと、防衛や耐久ミッションに代わるおそれもなく確実に周回出来る。

ただし、選ばれるタイルが造船所など外と建物内部を行き来するマップだと移動がなかなかに面倒になるケースも。ケレスは造船所タイルが多いため、土星の方がおすすめ。

ボスドロップについて

ボスは惑星素材4種のいずれかをドロップするため、4分の1の確率かは定かではないものの入手確率が高い。土星、ケレス、ダイモス共に癖のあるボスなので、ある程度育成の済んだ武器は必要かと思うが慣れれば3~4分程度で周回できる。コンテナを壊して回る手間を嫌う場合もこちらの手段だと気が楽か。

もちろん道中でコンテナを壊して回っても良いが、どうせ壊して回すのであれば敵を倒しながら通常ドロップを狙える土星の掃滅の方が効率が良い。ネクロスで範囲の広い近接武器を担ぎぶんぶんしてれば敵もコンテナもまとめて片付く。

ケレスのDS耐久

序盤の周回場所でもあるケレスのダークセクターの耐久が、マップ探索、敵のドロップ率などを考えると効率が良い。耐久のマップは他のミッションよりやや狭めに生成されるためコンテナを壊す手間は少なくて済む。逆に考えると、コンテナ分布が減るのでオロキンセルの生成率が減るとも考えられるが体感でも正直わからない。

ダークセクターなので敵からのドロップ率が上昇、ケレスは土星より敵が弱い、感染体なので勝手に集まってくるなどの利点がある。ネクロスなどのドロップ率強化のアビリティを合わせると良いが、上振れ下振れがあるので時間をかけた割にはオロキンセルが全く出ないときもある。

マルチ向けの土星防衛ミッション

マルチで「加速NOVAと広範囲3番NEKROS」の組み合わせが用意できるのであれば、あとは近接切断武器でぶったぎるのがとても効率が良い。

野良のマルチだと、自分がNEKROSを出すぐらいしかないが、4人いれば敵の数も多いのでコンテナ壊しや、ボス周回に飽きたらマルチを挟むのも良い。レリック集めや武器のレベル上げも同時に行えるのが利点。

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