Warframe:GAUSSのパーツ設計図集め。分裂のローテ報酬の仕組み。

スポンサーリンク

Warframeのフレーム「GAUSS」のパーツ設計図集めは「セドナのKelpie(分裂)ミッション」の報酬に含まれる。ラウンド3のコンジット防衛数4つか、ラウンド4以降のコンジット防衛成功数3つ以上の報酬でドロップする確率がある。これがいわゆる分裂ミッションのローテーションC報酬になる。以降、効率的なミッションのクリアの仕方やおすすめフレーム、ローテ報酬についての補足。

スポンサーリンク

効率的な分裂ミッションの勧め

分裂ミッションは4つのコンジットの内、1個以上を防衛成功していればラウンドは進む。ローテーションC以降の報酬のみを狙う場合は、ラウンド3の防衛成功数4つか、ラウンド4以降で防衛成功数3つ以上を維持すればいい。効率を上げるポイントは以下の5つ。

  • 範囲殲滅で起動キーの早期ドロップを狙う
  • 手分けして(マルチ)でデモリストを素早く発見する
  • デモリストを超火力で素早く処理する
  • 余分にドロップしたキーを所持しておく
  • ラウンド切り替え中は敵を倒さない

コンジットを複数起動するのも効率は良いが、デバフ祭りで防衛が安定しないことが多いため要注意。GAUSSのパーツ設計図のドロップ率が10%ほどなので、ラウンド3,4をマラソンするよりも、ラウンド4以降を継続し防衛成功させていくかが効率にかかわる。

デモリスト対策

デモリストの赤いオーラであらゆるアビリティがキャンセルされる。そのためアビリティにのみ頼るのは、高レベルになるにつれそれなりのリスクがある。他に有効なものとして、オペレーターのアルケインの内「メイガスロックダウンによる拘束」と、ZENURIKの「Temporal Blastによる敵の行動速度低減」がある。どちらも雑魚敵やノックス対策にかなり有効なのでデモリスト以外にも役に立ちおすすめ。

おすすめのフレーム

MESAが火力、範囲殲滅、耐久面と、デモリストのアビリティキャンセル対策にもなりおすすめ。デモリストがあらゆるアビリティを解除してくるため、接近せずに火力で押し切れるMESAの4番が非常に便利。デモリストには一部CCやデバフも有効だが、効果時間を大幅に減少してくる。後半になるにつれ、武器そのものの純粋な火力も重要になる。

武器の勧め

キットガンの「Catchmoon」が、範囲、火力共にやはり強力。それでも高レベルのデモリスト相手には辛くなるため、私が使っていて有効だと思っているのが「Redeemer Prime」。Primeでないとダメなので注意。

RedeemerPにCOとBR積んだ構成が安定だが、接近してぶちこむ必要があるためメイガスロックダウン等の拘束手段は必須。又、接近するため赤いオーラによりフレームのアビリティはキャンセルされる。耐久面をアビリティのみで補っているフレームの場合は、防御面が無防備になるので留意すること。

RubicoPなどの単発超火力の武器もおすすめだが、セドナのマップが狭くデモリストと鉢合わせる場所が、通路の途中や雑魚的に囲まれる小部屋になることが多いのでなんとも言えない。

コメント

タイトルとURLをコピーしました